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PBRレンディングは怪しい?評判や安全性&メリット・デメリットを解説!

PBRレンディングを利用したいけど、怪しいのでは?と不安を抱く方も多いはず。

確かに、大事な資産を第三者に預けるには安心できるデータが必要ですよね。

結論、PBRレンディングは安心して利用できるサービスです。

根拠は筆者もPBRレンディングを利用しており、毎日利息をもらって資産を増やしているからです。

PBRレンディングに興味があるものの、リスクや不安を感じている方は最後まで読んでみてください。

Profile

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PBRレンディングはこんな人にオススメ!

  • 仮想通貨の資産運用に興味がある方
  • 仮想通貨を長期保有している方
  • BTCETHXRPを保有している方
  • 約3万円からレンディングを始めたい方
  • 短期間だけレンディングを試したい方

紹介コード「312079846」

PBRレンディングに
仮想通貨を預ける

PBRレンディングとは?基本情報まとめ

PBRレンディング始め方「PBRレンディングとは」

PBRレンディングは「PortobelloRoad株式会社」が運営する仮想通貨レンディングサービスです。

仮想通貨レンディングとは

対象の仮想通貨を預けて、報酬として利息を受け取れる運用方法

分かりやすく言えば、銀行の定期預金の仮想通貨版です。

保有している仮想通貨を預けるだけで、毎日利息を受け取れます。

正しく理解して使えば、初心者でも安全に資産運用できるサービスです。

PBRレンディングの運営会社

運営会社の「Portobello Road株式会社」は、東京・恵比寿に拠点を置く国内企業です。

2023年12月4日に「Notting Hill TOKYO株式会社」から、レンディング事業を承継しました。

所在地・代表者名・サービス内容がすべて公開されており、情報の透明性は高いです。

基本情報は以下の表で確認してください。

サービス名PBR Lending
運営会社Portobello Road株式会社
経営責任者奈良崎 匡平
会社設立日2023年9月13日
会社所在地東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号
恵比寿ガーデンプレイスタワー18階
サービス内容仮想通貨レンディング
最低貸出期間・通常レンディング:1ヶ月
・プレミアムレンディング:1年
年利・通常レンディング:10%
・プレミアムレンディング:12%
対象通貨・BTC
・ETH
・XRP
・ADA
・USDC
・USDT
詳細 公式サイト

海外の匿名業者とは異なり、何か問題があっても対応先がわかるサービスです。

仮想通貨レンディングの仕組み

PBRレンディングの仕組みはシンプルです。

理由は、預けた仮想通貨を国内外の機関投資家に再貸し出して利息を生み出しているからです。

具体的に機関投資家はレバレッジ運用で高いリターンを求めており、PBRレンディングはその利益の一部をユーザーに還元しています。

分かりやすく言えば、銀行が個人から集めたお金を企業に貸し出して利息を得る構造と同じです。

PBRレンディング公式サイトへ行く

まずは仕組みを確認する

PBRレンディングが怪しいと言われる4つの理由

pbrlending-feature「怪しい理由」

PBRレンディングが怪しいと言われている理由は、以下のとおりです。

年利10〜12%が高すぎて詐欺に見える

PBRレンディングの12%の年利が、他社に比べて高いため怪しまれています。

なぜなら、取引所の仮想通貨レンディングサービスの年利が約1〜5%だからです。

年利の比較表
レンディングサービス年率評価
PBRレンディング10〜12%
コインチェック1〜5%
GMOコイン1〜3%

しかし、PBRレンディングは預かった仮想通貨を国内ではなく海外の投資家や取引所に対して再度貸し出しているため、高い年利を実現しています。

貸し出し先は一定の審査基準をクリアしたパートナーに限られており、リスクを抑えながらも高利回りを維持できるわけです。

そのため「高利率=詐欺」という判断は一面的で、仕組みを理解したうえで利用するか判断しましょう。

金融庁に未登録

金融庁に未登録ですが、違法ではありません。

理由は、PBRレンディングは仮想通貨の「交換」ではなく「貸出」のみを行うサービスのため、金融庁への登録義務がないからです。

実際にコインチェックGMOコインなどは、仮想通貨の売買・交換を行っているため「暗号資産交換業者」として登録しています。

ただし、金融庁の監督下にないため、万が一のトラブル時に信託保全(預かり資産を優先的に返還する仕組み)が適用されない点には注意してください。

サービス開始から間もなく実績が少ない

PBRレンディングは2023年に事業承継され新たに開始されたサービスであり、実績が少ないという指摘があります。

その理由は仮想通貨市場においては信頼性を測るうえで、運用年数や累計利用者数などの実績が重視される傾向があるためです。

しかし、実際は今でもサービスを継続して多くの方がPBRレンディングを利用しています。

そのため、サービスの新しさだけを理由に過度に懸念する必要はありません。

詳しくPBRレンディングを知りたい方は、公式サイトをチェックしてみてください。

PBRレンディング公式サイトへ行く

まずは仕組みを確認する

PBRレンディングが怪しくない理由

pbrlending-feature「怪しくない理由」

怪しいと言われる理由がある一方で、信頼できる根拠が4つあります。

筆者の実体験も交えながら、安心材料をひとつずつ確認していきましょう。

国内企業が運営し所在地・代表者を完全公開している

PBRレンディングは運営元が明確な国内企業です。

根拠は、会社所在地や代表者名、連絡先が公式サイトですべて開示されており、透明性の高い運営が確認できるからです。

情報開示の徹底は、仮想通貨関連サービスを選ぶうえで非常に重要なポイントです。

住所や代表者が不明な海外の匿名サービスとは、この点が大きく異なります。

そのため、PBRレンディングは「誰が運営しているかわからない」という不安は、あてはまらないサービスです。

2023年からサービス継続・利息が毎日支払われている

2023年からサービスが継続していること自体が、信頼の証です。

なぜなら、PBRレンディングは2年以上にわたって利息の支払いを続けているからです。

実際に筆者も2023年6月から0.015 BTCを貸し出しており、現在までに0.023 BTC以上の利息を受け取っています。

利息の履歴はPBRレンディングのマイページから確認でき、遅延や未払いといったトラブルは一切ありません。

実際に利息が支払われているため、サービスの信頼性を裏付ける大きな根拠のひとつです。

運用レポートを定期的に公開している

PBRレンディングは、2025年11月1日から運用レポートを定期的に公開しています。

その理由は、投資先ファンドの一覧を開示することで、運用の透明性を担保しているからです。

実際にレポート内では、運用実績やサービス指標、投資先ファンドの一覧が確認できます。

運用レポートを見れば、PBRレンディングがどんなファンドに再投資して運用しているのか一目瞭然です。

運用レポートは無料登録後に誰でも閲覧できるため、利用を決める前に確認できます。

実際のユーザー評判・口コミ

PBRレンディングの悪い評判・口コミでは「高年利が怪しい」という意見が多く挙がっています。

良い評判・口コミでは「毎日利息がもらえる」「高年利で増やせる」といった、意見が多いです。

双方の意見を参考にしながら、最終的にはご自身で利用するか判断しましょう。

PBRレンディングのメリット

PBRレンディング怪しい「PBRレンディングのメリット」

PBRレンディングは、初心者にも始めやすい5つのメリットがあります。

最大年利12%で利息が毎日もらえる

PBRレンディングは最大年利12%で、利息が毎日付与されます。

通常プランが年利10%、プレミアムプランが年利12%と競合サービスの中でも最高水準の設定です。

たとえば、5万円分のBTCを通常プランで1年間運用すると、約5,000円の利息を受け取れます。

毎日マイページで利息が増えていくのを確認できるため、資産が増える実感を得られます。

全銘柄3万円から始められる

2025年11月のアップデートで最低貸出金額が引き下げられ、全銘柄を約3万円から始められます。

銘柄最低貸出枚数円換算
BTC0.002 BTC約2.4万円
ETH0.06 ETH約2.2万円
XRP75 XRP約1.7万円
ADA350 ADA約1.4万円
USDC200 USDC約3.1万円
USDT200 USDT約3.1万円

価格変動が不安な方は最低金額から始めて、サービスの仕組みを確認するのが安全な進め方です。

そのため「まず少額で試してみたい」という方でも、PBRレンディングは始めやすいサービスです。

最短1ヶ月から柔軟に貸し出しできる

通常レンディングは最短1ヶ月から貸し出せて、1ヶ月経過後はいつでも返還申請できます。

長期間資金を拘束される心配がないため、短期間だけの試しに利用してみたい方に向いています。

ただ、プレミアムプランは1年間ロックされるので気を付けてください。

ステーブルコインで価格変動リスクを抑えて運用できる

PBRレンディングではUSDTやUSDCといったステーブルコインも貸し出せます。

ステーブルコインは、米ドルの価格と連動した仮想通貨で、価格変動が小さく、BTCやETHのような急落リスクを抑えた運用が可能です。

実際に2021年にBTCは約700万円から200万円へ、1ヶ月で約70%下落した時期もありました。

価格変動リスクが心配な方は、ステーブルコインでの運用から始めると、利息収入だけに集中できます。

招待コードで3,000円の特典がもらえる

PBRレンディングは招待コードを入力して登録すると、3,000円分の仮想通貨がもらえます。

キャンペーン名友達紹介プログラム
条件①紹介コード「312079846」入力して登録
②会員登録(KYC認証完了)
14日以内に貸出完了
特典3,000円分の仮想通貨
特典付与条件成立翌日に追加・付与

紹介コード「312079846」を入力のうえ、14日以内に貸し出しを完了させるだけです。

受け取った3,000円分の仮想通貨にも利息が付与されるため、元本が少し増えた状態で始められます。

招待コードは登録時にしか入力できないため、必ず登録前にコピーしましょう。

\紹介コード「312079846」/

PBRレンディングに仮想通貨を預ける

迷ったら年利10%×1ヶ月からでOK

PBRレンディングのデメリット・注意点

PBRレンディング怪しい「PBRレンディングのデメリット」

PBRレンディングを利用する際のデメリットを紹介していきます。

送金手数料が取引所によってかかる

取引所から仮想通貨をPBRレンディングに送金する際、利用する取引所によって送金手数料がかかります。

主要取引所から送金したときの送金手数料を以下の表にまとめました。

GMOコインロゴビットポイントロゴSBI VCトレードロゴコインチェックロゴビットトレードロゴビットフライヤーロゴOKJ(OKコイン)ロゴ
BTC送金手数料無料無料無料0.0005 BTC0.0005 BTC0.0004 BTC0.0005 BTC
ETH送金手数料無料無料無料0.005 ETH0.005 ETH0.005 ETH0.003 ETH
XRP送金手数料無料無料無料0.15 XRP0.1 XRP無料0.2 XRP
ADA送金手数料無料無料無料取扱なし1 ADA無料1 ADA
USDT送金手数料取扱なし取扱なし取扱なし取扱なし取扱なし取扱なし取扱なし
USDC送金手数料取扱なし取扱なし無料取扱なし取扱なし取扱なし取扱なし
※2026年4月13日時点での送金手数料

たとえば、コインチェックからBTCを送金すると0.0005 BTC(約7,500円)の手数料がかかります。

1 BTC=1,500万円で換算

少額から始める場合、手数料の有無は手取りの利息に大きく影響します。

そのため、PBRレンディングへの送金には手数料が無料のGMOコインを使うのがおすすめです。

単利運用のみで複利効果がない

PBRレンディングは単利運用のため、利息を自動的に元本に組み込む複利効果はありません。

なぜなら、2024年4月1日から複利運用から単利運用に変更になったからです。

運用方法運用内容
単利運用元本に対し一定の利率で定期的に利息がもらえる
複利運用貸し出しで得た利息を元本に追加していく

具体的に10万円を年利10%で10年運用したとき、単利では10万円の利益を受け取れます。

一方、複利運用では約15.9万円の利益受け取れるため、約5.9万円の差が生じます。

PBRレンディング怪しい「単利と複利の利益の差」

ただし、PBRレンディングは年利が高いため、中長期で運用すれば単利でも十分な利息を受け取れます。

多くの利益を得たい方は、中長期で運用して単利運用のデメリットを補いましょう。

返還時に手数料がかかる

PBRレンディングは貸し出した仮想通貨を引き出す際、通貨ごとに返還手数料がかかります。

返還手数料とは

PBRレンディングから仮想通貨取引所に戻す際の手数料

2025年6月12日より返還手数料が大幅に引き下げられ、改定後の返還手数料は以下のとおりです。

通貨返還手数料(改定後)円換算※
BTC0.00002 BTC200円
ETH0.0007 ETH244円
XRP0.01 XRP2.11円
ADA0.3 ADA11.4円
USDT7 USDT(ERC-20 / TRC-20)1,120円
USDC2 USDC320円
※2026年3月30日のレートで試算

返還回数を減らしてまとめて引き出せば、手数料の負担を最小限に抑えられます。

プレミアムレンディングの途中解約は20%ペナルティ

プレミアムレンディングを1年未満で解約すると、貸出数量の20%が手数料として差し引かれます。

理由は、プレミアムプランは1年間の長期貸出を前提とした設計だからです。

もし、0.01 BTCを貸し出している状況で途中解約すると、0.002 BTCが差し引かれます。

ユウイチ
ユウイチ

1 BTC=1,500万円で換算すると約3万円の損失です。

そのため、急に資金が必要になる可能性がある方は、途中解約のリスクがない通常レンディングを選びましょう。

年利が将来下がる可能性がある

現在の年利10〜12%は、将来的に変更される可能性があり、公式サイトでも以下のように明記されています。

利回りブースト自体はあくまで本サービス先行者様の期間限定のプレミアムとして提供しております。よって将来的なアナウンスにより、利率の変更が行われる事があります。予めご了承下さい。

PBRレンディング公式サイト

年利が変わっても困らないよう、高利率が続く前提で計画を立てないことが重要です。

今の高利率を活用しつつ、年利変動のリスクを念頭に置いた運用を心がけてください。

会社破綻やハッキングのリスク

レンディングサービスは、会社の破綻やハッキング被害のリスクがあり、万が一の際に預けた資産が返還されない可能性があります。

公式サイトでも、盗難・紛失リスクについて十分な補償ができない可能性がある旨を記載しています。

実際に仮想通貨業界ではこれまで多くの被害が発生しています。

取引所発生年月被害額(ドル換算)
Mt. Gox2014年2月約4億8,000万
Coincheck2018年1月約5億3,400万
FTX2022年11月約4億7,700万
Bybit2025年2月約14億

PBRレンディングも、破綻やハッキングリスクと無縁ではありません。

不安な方は、少額のステーブルコインから試してみるのが現実的な始め方です。

筆者がPBRレンディングを2年使った感想・運用実績

PBRレンディング怪しい「PBRレンディングを利用した感想」

筆者の約2年間の実体験をもとに良かった点や、気になった点をまとめました。

運用実績データ(2023〜2025年の年別利息表)

2年間の運用を通じて、毎日コツコツと利息を受け取れています。

実際に、2023年から2025年の実績を以下にまとめました。

詳細データ
利息推定BTC価格(円)利息(円)
2023年0.0007949 BTC370万円2,914円
2024年0.01641723 BTC1,000万円164,172円
2025年0.00607782 BTC1,500万円91,167円

2023年6月のビットコインの価格は約370万円でしたが、2025年6月末時点で約1,500万円になっており305%の価格上昇率です。

長期運用でも安定した収益が続くことを、筆者自身が確認しています。

注意事項

運用途中で一部返還、プレミアムレンディングに移行しているため、1年間フルで貸し出した状態ではない点はご了承ください。

筆者と同じように始めたい方は、まず無料登録から試してみてください。

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PBRレンディングに仮想通貨を預ける

迷ったら年利10%×1ヶ月からでOK

少額から試せた

少額からスタートできるため、大きなリスクを負わずに始められました。

銘柄最低貸出枚数
BTC0.002 BTC
ETH0.06 ETH
XRP75 XRP
ADA350 ADA
USDC200 USDC
USDT200 USDT

詳しいPBRレンディングの最低金額は、以下の記事をご覧ください。

>>PBRレンディングに貸し出せる最低金額はいくら必要?

PBRレンディングの最低金額
PBRレンディングの最低金額は約3万円から!競合サービスとの比較も紹介!

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問い合わせの対応が早かった

疑問が出たとき、サポートに問い合わせたところ、素早く回答が届きました。

PBRレンディング問い合わせ対応

7月13日に問い合わせして7月16日に返事が届き、質問に対し丁寧に回答してくれてました。

というわけで初めての方でも、困ったことがあれば気軽に相談できる体制が整っています。

CSVデータで確定申告も安心

PBRレンディングは、利息の取引履歴をCSVデータでダウンロードできます。

  1. 画面右上の「MENU」をタップ
  2. 利息データDL」をタップ
  3. ダウンロードする年代を選択
  4. CSVをダウンロードする」をタップ

確定申告に必要なデータをまとめて取得できるので、申告の手間を大幅に減らせます。

損益計算ツールにアップロードする方法は、以下の記事をご覧ください。

>>【確定申告も安心】PBRレンディングの損益計算のやり方を解説!

PBRレンディング確定申告
【確定申告も安心】PBRレンディングの損益計算のやり方を解説!

続きを見る

返還は最短2〜3営業日で完了

貸し出した資産の返還は、申請から最短2〜3営業日で完了します。

実際に筆者が返還申請したところ、4営業日で戻ってきました。

急ぎのときでも比較的早く資産を手元に戻せる点は、安心感につながります。

PBRレンディングの返還申請のやり方は、以下の記事をご覧ください。

>>【実体験】PBRレンディングで返還申請・解約(退会)方法を解説!

PBRレンディング返還申請・退会
【実体験】PBRレンディングで返還申請・解約(退会)方法を解説!

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PBRレンディングを安全に使う3つのコツ

PBRレンディングをより安心して活用するためのコツを紹介します。

ステーブルコインで価格変動リスクを減らす

貸出資産にステーブルコインを選ぶと、価格変動のリスクを大きく抑えられます。

根拠は前述のとおり、ステーブルコインは米ドルと連動しているため、価格が値下がりしにくいからです。

USDCやUSDTを貸し出せば、利息を受け取りながらも元本の価値がほぼ一定に保たれます。

「損したくない」と感じている方ほど、ステーブルコインでの運用がおすすめです。

複数のサービスを併用してリスク分散する

資産を一か所に集中させず、複数のサービスに分けて預けて運用しましょう。

理由は、万が一サービスに問題が起きたとき、全資産への影響を最小限にとどめられるからです。

実際に、筆者もBitLendingスマートクリプトレンディングを組み合わせて運用しています。

資産を分散して預けることが、長期的に安全な運用につながります。

競合サービスとの違い

PBRレンディング怪しい「競合サービスとの違い」

競合サービスのBitLending(ビットレンディング)スマートクリプトレンディング(SCL)と比較しました。

年利・対応通貨・サービスの安定性は、各サービスによって異なります。

主な項目を以下にまとめました。

項目PBRレンディングロゴBitLendingロゴスマートクリプトレンディングロゴ
年利10〜12%7〜10%7〜20%
取扱銘柄BTC
ETH
XRP
ADA
USDT
USDC
BTC
ETH
XRP
SOL
DAI
USDT
USDC
BTC
ETH
XPRP
ADA
TRON
USDT
USDC
最低貸出数量0.002 BTC
0.07 ETH
75 XRP
350 ADA
200 USDT
200 USDC
0.0022 BTC
0.07 ETH
75 XRP
1.3 SOL
200 DAI
200 USDT
200 USDC
0.003 BTC
0.15 ETH
150 XRP
500 ADA
1,500 TRX
300 USDT
300 USDC
最低貸出期間1ヶ月
1年間(プレミアム
1ヶ月1ヶ月
返還までの期間2〜3営業日以内7営業日以内7営業日以内
損益計算の手軽さかんたんかんたんかんたん
返還手数料0.00002 BTC
0.0006 ETH
0.3 ADA
0.01 XRP
7 USDT
2 USDC
年4回まで無料
5回目以降は以下の手数料が発生
0.00015 BTC
0.0015 ETH
0.2 XRP
0.001 SOL
4 DAI
1 USDT(TRC-20)
8 USDT(ERC-20)
1 USDC(ERC-20)
0.00005 BTC
0.001 ETH
0.3 ADA
0.5 XRP
0.1 TRX
6 USDT(TRC-20 / ERC-20)
3 USDT(BEP-20)
6 USDC(ERC-20)
使いやすさ
セキュリティ独自の対策Fireblocks社と連携独自の対策
公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

年利の高さを優先するならPBRレンディング、運営歴を重視するならBitLendingという選び方を参考にしてみてください。

複数の貸出期間を重視するならスマートクリプトレンディング一択です。

BitLendingとの比較は、以下の記事で解説しています。

>>どっちがオススメ?PBRレンディングとBitLendingを7項目で徹底比較!

PBRレンディングとBitLending徹底比較
どっちがオススメ?PBRレンディングとBitLendingを7項目で徹底比較!

続きを見る

スマートクリプトレンディングとの比較は、以下の記事をご覧ください。

>>PBRレンディングとスマートクリプトレンディングはどっちが得?7項目で徹底比較!

PBRレンディングとスマートクリプトレンディング比較
PBRレンディングとスマートクリプトレンディングはどっちが得?7項目で徹底比較!

続きを見る

PBRレンディングに関するよくある質問

最後にPBRレンディングに関するよくある質問をまとめました。

  • PBRレンディングはポンジスキームなの?
  • PBRレンディングは金融庁に未登録でも大丈夫?
  • 最低いくらから始められるの?
  • プレミアムレンディングはいつ始めるべき?
  • 確定申告は必要?

PBRレンディングはポンジスキームなの?

PBRレンディングはポンジスキームである証拠はありません。

2023年のサービス開始から現在まで安定して運営されています。

PBRレンディングは金融庁に未登録でも大丈夫?

現状では違法ではありませんが、リスクが高い点は理解しておく必要があります。

最低いくらから始められるの?

PBRレンディングは最低約3万円から始められます。

まずは少額から始めて、金額を増やしていきましょう。

プレミアムレンディングはいつ始めるべき?

通常レンディングでサービスへの信頼を確かめてから、余裕資金でプレミアムレンディングを活用するのが安心です。

PBRレンディング返還申請・退会
【実体験】PBRレンディングで返還申請・解約(退会)方法を解説!

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確定申告は必要?

レンディングで得た利息が年間20万円を超えると申告が必要です。

PBRレンディングは資産運用の選択肢の1つ

今回は「PBRレンディングは怪しいのでは?」と感じている方に向けて、評判やメリット・デメリットを紹介しました。

結論、PBRレンディングは怪しいと感じる要素がある一方で、2023年から運営を続けているサービスです。

ただし、ハッキング被害や金融庁未登録といったリスクは存在します。

大切なのは全資産を一か所に預けず、ステーブルコインの活用や複数サービスへの分散でリスクを管理することです。

不安な方はまず無料登録だけしてみてください。

登録するだけなら費用は一切かかりません。

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PBRレンディングに仮想通貨を預ける

迷ったら年利10%×1ヶ月からでOK

詳しいPBRレンディングの始め方・やり方は以下の記事をご覧ください。

>>【2026年最新】PBRレンディングの始め方・やり方を解説|招待コードで3,000円もらう方法も紹介!

PBRレンディングの始め方・やり方
【2026年最新】PBRレンディングの始め方・やり方を解説|招待コードで3,000円もらう方法も紹介!

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ヤマシタ ユウイチ

「クリプトナレッジ」代表丨2022年に仮想通貨デビュー|40代からでも始められる仮想通貨の始め方&運用方法を発信|仮想通貨運用でトータル50万円の含み益

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